開運と鏡

開運と鏡

開運と鏡は、密接な関係があります。

鏡

 

というのも、鏡は風水では、魔除けに使われているのです。

 

古代より、鏡は神聖な儀式に用いられてきました。

 

日本でも、三種の神器の一つです。

 

この八咫の鏡(やたのかがみ)は、神社のご神体にもなっているところが少なくありません。

 

鏡が呪術として使われたのは、人や物を写す不思議な力を持っているからです。

 

また、鏡は光を反射します。

 

そう、悪い気を跳ね返す力があると考えられているんですね。

 

だから、鏡は、玄関から入ってくる悪い気を跳ね返すために、玄関に置きましょう。

 

良い気も呼んでくれますしね。

 

鏡を置くことで、玄関自体が明るくなりますし。

 

いいことばっかりです♪

 

よく言われているのは、玄関の外から家の中を見て、左だと、金運が上がり、右側に置くと、人間関係運が上がります。

 

で、鏡の中でも、八角形の鏡がパワーがあります。

 

八方型は、森羅万象あらゆるものからご利益が得られる幸運の形なのです。

 

色は金、掃除をマメにして、ホコリが溜まらないようにします。

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